この動作を「引きずる」という意味の「 ドラッグ 」(drag)という。 マウスを移動させて希望する位置(対象の移動先など)に着いたら、ボタンを離す。 この動作を、対象をその場所に「落とす」という意味で「 ドロップ 」(drop)という。 ドロップされた対象には指定された位置に応じた処理(移動、複製など)が行われる。 デスクトップ 上でのアイコンのドロップ。 マウスの左側ボタンを離します。 フォルダにファイルを移動させたり、コピーする時に使います。 スタートメニュー→すべてのプログラムからよく使うプログラムをタスクバーにドラッグ。 タスクバーに登録されます。 例えば 写真をペイントで開きたいときに、写真をドラッグしてペイントのショートカットまでもってきます。 離すと写真がDrag、drag & drop 文書などを編集中、コピーやカットする範囲を指定することをドラッグという。 ドラッグするには、コピーやカットの開始点にカーソルを位置し、マウスの左ボタン(またはNXパッド、インターネットパッドの左クリックボタン)を押しながら、マウスを動かし(またはパッド上で指を動かし)、終了地点でボタンを離す。 ドラッグした範囲は、図の
イラストの向きを変える ワードの裏技
